追録1-No.2201書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
(元禄二年)八月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2220
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津綱貴が関所担当の四名へ、家来の母と下女の計二人を国元へ送るにあたり、関所切手を調えてもらったことへの礼を述べた書状。
登場人物
島津綱貴、彦坂壱岐守、酒井能登守、仙石因幡守、大久保玄蕃守、家来の母・下女
宛先
彦坂壱岐守様、酒井能登守様、仙石因幡守様、大久保玄蕃守様人々
キーワード
島津綱貴、家来の母、下女、国元、関所切手、彦坂壱岐守、酒井能登守、仙石因幡守、大久保玄蕃守、書状
冊子頁
839頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf