← 検索結果へ戻る
追録1-No.2182書状旧記雑録暫定版・確認中

島津綱貴書状

元禄二年四月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2201

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

綱貴が寺社・町・勘定の七奉行へ、家来の是枝喜兵衛の中間である伴右衛門が、当正月十七日に江戸大坂町の部屋預所で狼藉し、牢舎を命じられ吟味のうえ江戸追放となった旨を書面で承知したと返答する。

登場人物

島津綱貴、是枝喜兵衛、伴右衛門、寺社奉行・町奉行・勘定奉行七名

宛先

寺社奉行・町奉行・勘定奉行七名

キーワード

島津綱貴、是枝喜兵衛、伴右衛門、寺社奉行、町奉行、勘定奉行、江戸大坂町、狼藉、入牢、江戸追放、書状

冊子頁

835頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf