追録1-No.2156書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄元年十月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2175
確認度高
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概要
綱貴が中城王子へ、去夏、中将光久が願いどおり隠居し、自らの家督相続も首尾よく命じられたことを大いに喜ぶと述べる。その嘉儀に目録どおりの贈物を受けた厚意に謝し、後喜を期す。
登場人物
島津綱貴、島津光久、中城王子
宛先
中城王子
キーワード
島津綱貴、島津光久、中城王子、隠居、家督相続、嘉儀、目録、贈物、返書
冊子頁
824頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf