追録1-No.2152書状旧記雑録暫定版・確認中
島津綱貴書状
元禄元年十月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2171
確認度高
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概要
島津綱貴が琉球国司へ、中将光久の隠居と自らの家督相続が無事に命じられたことを喜び、その祝詞と金武按司を通じた目録記載の贈物に謝意を述べた書状。
登場人物
島津綱貴、島津光久、琉球国司、金武按司
宛先
琉球国司
キーワード
島津綱貴、島津光久、琉球国司、金武按司、隠居、家督相続、祝詞、目録、贈物、書状
冊子頁
823頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf