追録1-No.2132書状旧記雑録暫定版・確認中
島津光久書状
貞享五年九月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2151
確認度中
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概要
中将光久が琉球国司へ、去夏に隠居の願いがかなって悠々と休息でき、本懐に過ぎると述べる。その祝儀に国頭按司が渡海し、格別の品々が到来したことを喜び、詳しくは使者の口上に委ねる。
登場人物
島津光久、琉球国司、国頭按司
宛先
琉球国司
キーワード
島津光久、琉球国司、国頭按司、隠居、休息、祝儀、贈物、書状
冊子頁
815頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(5)787~984頁(貞享4~元禄9・花押集).pdf