追録1-No.2030口上覚書旧記雑録暫定版・確認中
伊勢貞以口上書
(貞享三年)十月廿六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2049
確認度高
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概要
伊勢貞以が、大久保忠朝から松木左門と二男・三男の処置について直接相談を受け、三郎五郎・村上三太夫の佐土原での逆意を踏まえ切腹を命じる内意を承知し、当面は三人を従来どおり拘置して中将へ伝えるよう求められた経過を記した口上覚書。
登場人物
伊勢貞以、大久保忠朝、近藤吉左衛門、松木左門父子、松木三郎五郎、村上三太夫
宛先
—
キーワード
伊勢貞以、大久保忠朝、近藤吉左衛門、松木左門、松木三郎五郎、村上三太夫、佐土原、切腹、拘置、口上覚書
冊子頁
784頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf