追録1-No.1998家老連署書状旧記雑録暫定版・確認中
島津久竹外四名家老連署書状
(貞享三年)七月廿八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2017
確認度高
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概要
島津久竹ら家老五名が種子島蔵人・肝付主殿へ、佐土原家中の不穏を受け三使者を派遣し、村上三太夫らが松木三郎五郎宅に籠居して発砲したため討手を差し向け、屋敷焼失・死傷者発生に至った経過を知らせ、口外を慎むよう求めた連署書状。
登場人物
島津久竹、島津中務、島津大学、島津久元、新納久了、島津久寿、村上三太夫、松木三郎五郎、森清兵衛
宛先
種子島蔵人殿、肝付主殿殿
キーワード
島津久竹、島津中務、島津大学、島津久元、新納久了、島津久寿、村上三太夫、松木三郎五郎、森清兵衛、佐土原、家老、使者、籠居、発砲、焼失、死傷、連署書状
冊子頁
775~776頁
読込量
大
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf