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追録1-No.1994口上覚旧記雑録暫定版・確認中

島津久寿口上覚

(貞享三年)七月廿七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書2013

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久寿が島津図書へ、村上三太夫らの不届を受けて松木三郎五郎宅へ使者を送り、籠居・発砲・放火に至った処置と、関係者の吟味・処罰、家中への影響、今後の指図を仰ぐ事項を条々に記した口上覚。

登場人物

島津久寿、島津光久、相良長清、村田経景、中神内蔵、村上三太夫、松木三郎五郎、松木左門

宛先

島津図書殿

キーワード

島津久寿、島津光久、相良長清、村田経景、中神内蔵、村上三太夫、松木三郎五郎、松木左門、佐土原、籠居、発砲、放火、吟味、処罰、口上覚

冊子頁

771~772頁

読込量

大

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf