追録1-No.1962口上覚旧記雑録暫定版・確認中
相良長清口上覚
貞享三年閏三月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1980
確認度中
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概要
相良長清が、島津式部少輔家の所帯が逼迫し、銀借用や家中知行の半分借上げをめぐって難儀している事情、江戸での申立てと救済協議、家中への納得が必要であることを条々に述べた口上覚。
登場人物
相良長清、島津久寿、島津光久、島津綱貴、大久保忠朝
宛先
伊集院宮内殿
キーワード
相良長清、島津久寿、島津光久、島津綱貴、大久保忠朝、佐土原、所帯逼迫、借銀、知行借上げ、家中救済、口上覚
冊子頁
752~753頁
読込量
大
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf