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追録1-No.1959家老達書旧記雑録暫定版・確認中

家老達書

(貞享三年)三月廿五日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1977

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

家老達が伊集院宮内へ、江戸で決した松木左門召喚の意向を伝え、高岡での警固・引渡し、父子三人の随行、鹿児島までの移送、秘密保持と不要な応対の禁止などを指示した達書。

登場人物

島津光久、大久保忠朝、松木左門、松木三郎五郎、伊集院宮内

宛先

伊集院宮内

キーワード

島津光久、大久保忠朝、松木左門、松木三郎五郎、伊集院宮内、高岡、鹿児島、召喚、警固、引渡し、秘密、家老達書

冊子頁

751~752頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf