追録1-No.1955覚書旧記雑録暫定版・確認中
島津久元覚書
(貞享三年)二月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1973
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津久元が、松木左門を召喚して帰参を命じた後も、島津式部少輔家から相反する指示が出て行跡が整わなかった事情を述べ、左門を薩摩へ召し寄せて事情を問い、光久の意向に沿って処置するよう求めた覚書。
登場人物
島津久元、松木左門、島津久寿、島津光久
宛先
—
キーワード
島津久元、松木左門、島津久寿、島津光久、佐土原、召喚、帰参、家老、処置、覚書
冊子頁
749頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf