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追録1-No.1945達書旧記雑録暫定版・確認中

家老達書

(貞享二年)十一月晦日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1963

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津家老が伊集院宮内へ、島津右京からの書状と雲海法印との協議記録を受け取り、雲海を疑って拘置する意図はないことを示しつつ、寺院側との調整と今後の報告を求めた達書。

登場人物

島津家老、雲海法印、島津右京、伊集院宮内

宛先

伊集院宮内

キーワード

島津家老、雲海法印、島津右京、伊集院宮内、黒貫寺、寺院、協議、拘置、報告、達書

冊子頁

746~747頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf