← 検索結果へ戻る
追録1-No.1913書状旧記雑録暫定版・確認中

大久保忠朝書状

(貞享二年)四月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1931

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

大久保加賀守忠朝が松平大隅守へ、公方の機嫌を伝え、姫君入輿の祝儀に先頃御能を仰せ付けられた喜びと、そのため使者を差し越したことを承知したと返答する。書面の趣を各人から上聞に達すると伝える。

登場人物

大久保忠朝、姫君

宛先

松平大隅守殿

キーワード

大久保忠朝、松平大隅守、姫君、入輿、祝儀、御能、使者、上聞、書状

冊子頁

734頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf