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追録1-No.1899書状旧記雑録暫定版・確認中

阿部正武書状

(貞享二年)二月廿九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1917

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

阿部正武が松平大隅守へ、前年末の日光山火災で所々が焼失したものの御宮・御堂が無事だったことへの喜びを承知し、その書面の趣を関係者で相談して将軍へ伝えた旨を返答した書状。

登場人物

阿部正武、徳川綱吉

宛先

松平大隅守殿

キーワード

阿部正武、松平大隅守、徳川綱吉、日光山、火災、御宮、御堂、焼失、言上、書状

冊子頁

731~732頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf