追録1-No.1831覚書旧記雑録暫定版・確認中
唐買物方覚書
(天和二年)九月廿一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1849
確認度中
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概要
唐買物の代銀が年々増し、同じ値でも絹物などの品質が悪化しているため、唐の商情と輸入品を厳しく詮議し、大里按司を通じて琉球へ改善を申し渡すよう命じた覚書。
登場人物
島津光久、大里按司、琉球関係者
宛先
—
キーワード
島津光久、大里按司、琉球、唐買物、代銀、絹物、品質、長崎、輸入品、詮議、覚書
冊子頁
711~712頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf