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追録1-No.1810覚書旧記雑録暫定版・確認中

島津久竹覚書

(延宝九年)閏八月十九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1828

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津久竹が、綱吉の将軍代替に際して光久が提出した神文の控えが国元にないため、高輪の右筆所にある前書・神名・付属覚書の控えを持ち帰り、同役に披見させて記録所へ渡すよう求めた覚書。

登場人物

島津久竹、島津光久、徳川綱吉

宛先

—

キーワード

島津久竹、島津光久、徳川綱吉、将軍代替、神文、起請文、前書、神名、高輪、右筆所、記録所、覚書

冊子頁

706~707頁

読込量

中

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf