追録1-No.1800覚書旧記雑録暫定版・確認中
新納喜右衛門(久行傍注)覚書
(延宝九年)一月廿八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1818
確認度中
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
新納喜右衛門が有馬次兵衛・真壁親方へ、来年の江戸使者に備え、前年に指示した献上品を重ねて確認し、衣裳や道中乗掛・支度が粗略とならぬよう整えることを命じる。江戸の宿方とも事前相談し、当夏の名護按司上国についても出船が遅れ順風に間に合わなくならぬよう報告を求める。
登場人物
新納喜右衛門(久行傍注)、有馬次兵衛、真壁親方、名護按司
宛先
有馬次兵衛殿、真壁親方
キーワード
新納喜右衛門、久行傍注、有馬次兵衛、真壁親方、来年江戸使者、献上品、麁相、衣裳、道中乗掛留保、宿方、名護按司当夏上国、出船順風
冊子頁
703頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf