追録1-No.1739系譜抄旧記雑録暫定版・確認中
島津忠広系譜抄
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1757
確認度中
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概要
市正忠広譜中に、忠広が初め御屋地の養子となり豊州家の二男家として一家を立てた後、延宝六年二月十六日に光久の命で豊州家を辞し宗室の庶流へ復帰して、平兵庫忠朗の次弟として三男家に準じ一家を立てたと記す。延宝七年四月六日に家老職を辞し、元禄十六年八月三日に死去する。
登場人物
島津忠広、島津光久、島津忠朗
宛先
—
キーワード
島津忠広、島津光久、島津忠朗、豊州家、宗室、庶流、一家創設、系譜、死去
冊子頁
686頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf