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追録1-No.1693書状旧記雑録暫定版・確認中

織田貞置書状

(延宝四年)九月廿二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1711

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

織田貞置が島津光久へ、光久が息災であることを喜び、光久息女の縁組が願いどおり仰せ出されて大慶であろうと察し、老中へ使者を出したことはもっともで、自身も格別にめでたいと祝った書状。

登場人物

織田貞置、島津光久、島津光久息女

宛先

松平大隅守(島津光久)様

キーワード

織田貞置、島津光久、息女、於鶴、縁組、老中、使者、祝賀、書状

冊子頁

676頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf