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追録1-No.1683連署奉書旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則外二名幕府老中連署奉書

延宝四年九月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1701

確認度中
この文書は暫定版です

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概要

稲葉正則ら老中三名が島津光久へ、琉球に来着した福州方面の使者が軍用硫黄を求めた件について、使者書翰三通と中山王の意見書を受理し、硫黄を渡すよう中山王へ返書することを命じた連署奉書。

登場人物

稲葉正則、久世広之、土屋数直、島津光久、中山王

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、久世広之、土屋数直、島津光久、中山王、琉球、福州、使者、軍用硫黄、返書、老中連署奉書

冊子頁

673~674頁

読込量

大

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf