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追録1-No.1641書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

延宝三年十二月四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1655

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が島津光久へ、去月二十五日の京都火災で皇居・本院御殿・新院仮殿が焼失したことに驚いたが、禁裏と二条城は無事だったと伝えた書状。

登場人物

稲葉正則、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、島津光久、京都火災、皇居、本院御殿、新院仮殿、禁裏、二条城、書状

冊子頁

658頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf