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追録1-No.1631条書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久条書

延宝三年九月二十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1645

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が島津綱貴へ、召し抱える者の善悪を見極め、近習や奥向きだけに偏らず知行・扶持に応じて役を任せ、口論や秘密の漏洩を避け、私意を抑えて家老との合議を重んじるよう命じた条書。

登場人物

島津光久、島津綱貴

宛先

島津綱貴

キーワード

島津光久、島津綱貴、人材評価、知行、扶持、役職、秘密、家老、合議、条書

冊子頁

654~655頁

読込量

大

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf