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追録1-No.1630条書旧記雑録暫定版・確認中

島津光久条書

延宝三年九月二十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1644

確認度中
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

島津光久が島津綱貴へ、国政では善悪と道理を見極め、能力ある家老・役人を任用し、私情やえこひいきを避け、家老らの報告を踏まえて合議で処理するよう命じた条書。

登場人物

島津光久、島津綱貴

宛先

島津綱貴

キーワード

島津光久、島津綱貴、国政、善悪、道理、家老、任用、合議、公平、条書

冊子頁

654頁

読込量

大

面白さ

★★★☆☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf