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追録1-No.1618書状旧記雑録暫定版・確認中

稲葉正則書状

延宝三年七月十三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1632

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

稲葉正則が島津光久へ、将軍の健勝を伝え、病気快復後も滞留して養生するよう命じた奉書の趣旨を承知し、快復を聞いて喜び、老中らで将軍へ言上すると答えた書状。

登場人物

稲葉正則、島津光久、徳川家綱

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

稲葉正則、島津光久、徳川家綱、病気、快復、滞留、養生、奉書、言上、書状

冊子頁

651頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf