← 検索結果へ戻る
追録1-No.1617書状旧記雑録暫定版・確認中

土屋数直書状

延宝三年六月二十六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1631

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

土屋数直が島津光久へ、船中で発病し伏見で療養していることを将軍へ報告し、療養を命じる奉書を受けた礼として使者を差し越した件を承知したと答えた書状。

登場人物

土屋数直、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

土屋数直、島津光久、船中、病気、伏見、療養、奉書、礼使、将軍、書状

冊子頁

651頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf