追録1-No.1615口上覚書旧記雑録暫定版・確認中
永井尚庸口上覚書
延宝三年六月十六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1629
確認度中
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概要
永井伊賀守尚庸が松平大隅守へ、公方の機嫌を伝え、飛脚からの知らせを受け、参勤途中の病気のため医者を呼び寄せ療養している旨を老中から高聞に達したと述べる。そのため差し越された上意の趣旨の奉書を持参する旨を記す口上覚書。
登場人物
永井尚庸、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)様
キーワード
永井尚庸、島津光久、将軍、飛脚、京都、老医、療養、上意、奉書、口上覚書
冊子頁
650頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf