追録1-No.1613連署奉書旧記雑録暫定版・確認中
稲葉正則外二名連署奉書
延宝三年六月十一日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1627
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
稲葉正則・久世広之・土屋数直が島津光久へ、参勤で伏見まで来たところ船中から病気となり、永井尚庸が京都から医師を招いて療養させているとの報告を受け、暑い時節なので油断なく療養を専一にするよう将軍の上意を伝えた連署奉書。
登場人物
稲葉正則、久世広之、土屋数直、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
稲葉正則、久世広之、土屋数直、島津光久、参勤、伏見、病気、永井尚庸、京都、医師、療養、上意、連署奉書
冊子頁
650頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf