追録1-No.1611書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
延宝三年六月朔日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1625
確認度中
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概要
久世広之が島津光久へ、阿部豊後守忠秋の死去は言葉を失うほどであり、将軍の様子を伺うため使者を差し越した光久の厚い哀惜を承知したと答えた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、阿部忠秋
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、阿部忠秋、死去、哀惜、使者、将軍、書状
冊子頁
649頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf