追録1-No.1610書状旧記雑録暫定版・確認中
島津光久書状
延宝三年五月二十九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1624
確認度中
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概要
島津光久が新納又左衛門へ、論山をめぐり翌月十四日に相手方の百姓と立会いがあるため油断なく準備するよう命じ、自身は参府して対談する予定だったが病気で滞在しているので、家老からの指示も受けて適切に処理するよう求めた書状。
登場人物
島津光久、新納又左衛門
宛先
新納又左衛門殿
キーワード
島津光久、新納又左衛門、論山、山境、百姓、立会い、参府、病気、家老、書状
冊子頁
649頁
読込量
中
面白さ
★★★☆☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf