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追録1-No.159文書旧記雑録暫定版・確認中

有馬康純書状

正保四年八月朔日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0159

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

有馬康純が、薩摩守の無事を伝え、長崎異船の着岸について配慮されたことに謝す。付き添う家来たちへも時々心得を伝えてほしいと頼み、変わったことがあれば留守居の者に知らせてもらえれば、さらに連絡を添えると述べる。八月朔日付で、嶋津弾正・川上因幡守・北郷佐渡守に宛てる。

登場人物

有馬康純

宛先

島津弾正(久慶)、川上因幡守(久国)、北郷佐渡守(久加)

キーワード

有馬康純、島津久慶、川上久国、北郷久加、薩摩守、長崎、異船、家来、留守居、報知

冊子頁

83~84頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~166頁(正保2~慶安2).pdf