追録1-No.1551書状旧記雑録暫定版・確認中
島津忠高書状
延宝二年八月六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1565
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
島津忠高が島津市正へ、光久からの書状を受け、光久が帰国の暇を得て六月二日に出水脇本へ着いたことを祝い、船中で持病が出たものの同地で保養して快方へ向かい、ほどなく鹿児島城へ着く見込みだと述べた書状。
登場人物
島津忠高、島津光久、島津市正
宛先
島津市正殿
キーワード
島津忠高、島津光久、島津市正、帰国、出水脇本、持病、保養、書状
冊子頁
634頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf