追録1-No.1511書状旧記雑録暫定版・確認中
新納久了書状
(寛文十三年)九月七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1525
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
新納久了が琉球の三親方へ、楷船および宮古・八重山船を薩摩へ差し上せる件について、在番奉行から照会があっても従来どおりで差し支えず、近年は御用物が多いため必要なら二艘を増して差し上せる覚悟をするよう伝えた書状。
登場人物
新納久了、伊野波親方、具志頭親方、池城親方
宛先
伊野波親方・具志頭親方・池城親方
キーワード
新納久了、伊野波親方、具志頭親方、池城親方、楷船、宮古船、八重山船、在番奉行、御用物、琉球船務
冊子頁
620頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf