追録1-No.1505書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
(寛文十三年)六月廿日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1519
確認度高
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概要
久世広之が島津光久へ、板倉内膳正の死去は言葉に尽くせないことであり、光久が様子を伺う使者を派遣したことを了承し、その深い哀惜と丁重さを関係者と相談して上聞に達したと伝えた書状。
登場人物
久世広之、島津光久、板倉内膳正(重矩)
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、板倉内膳正、板倉重矩、死去、使者、哀惜、書状
冊子頁
619頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf