← 検索結果へ戻る
追録1-No.1502書状旧記雑録暫定版・確認中

久世広之書状

(寛文十三年)六月十四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1516

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

久世広之が島津光久へ、将軍が健勝との報告を了承し、光久が四月十六日に国元を発ったものの長雨で川を渡れず、持病も起こって日向高岡に滞留して養生し、快復と天候回復により近く乗船するとの届出を、関係者と相談して上聞に達したと伝えた書状。

登場人物

久世広之、徳川家綱、島津光久

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

久世広之、徳川家綱、島津光久、参勤、長雨、川止め、持病、日向高岡、養生、乗船、書状

冊子頁

618頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf