追録1-No.1498記事旧記雑録暫定版・確認中
光久参勤す
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1512
確認度高
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概要
島津光久が寛文十三年四月十六日に鹿児島を発して日向高岡へ至り、病気で滞留後、五月二十八日に細島を出船し、大坂を経て六月二十八日に江戸へ着いたこと、島津忠守らが供奉し、翌日に稲葉正則が将軍の言葉を伝え、七月三日に光久が家綱へ拝謁して恒例品と馬一匹を献じたことを記す記事。
登場人物
島津光久、島津忠守、仁禮景治、喜入久甫、相良頼安、稲葉正則、島津久元、徳川家綱
宛先
—
キーワード
島津光久、島津忠守、仁禮景治、喜入久甫、相良頼安、稲葉正則、島津久元、徳川家綱、参勤、高岡、細島、大坂、江戸、拝謁、献上
冊子頁
617頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf