追録1-No.1457記事旧記雑録暫定版・確認中
光久、御鷹の鶴を拝領す
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1471
確認度高
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概要
光久公御譜中に、同年十月十四日、執政が奉書で恩命を伝え、御鷹之鶴を賜り駅路で贈ったと記す。使者を走らせて恩に謝し、肴を献上した。鶴と御肴の後の小字一は返り点で、鳥の個体数・肴の品種数は記さない。寛文十二年は同日奉書による補いとして区別する。
登場人物
島津光久、徳川家綱
宛先
—
キーワード
島津光久、執政、奉書、御鷹之鶴、駅路、使者、肴、数量不記載、返り点、譜中記事
冊子頁
601頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf