← 検索結果へ戻る
追録1-No.1456書状旧記雑録暫定版・確認中

板倉重矩書状

(寛文十二年)十月九日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1470

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

板倉重矩が島津光久へ、前年に琉球から大清国へ派遣した進貢船一艘が唐で海賊に襲われ、船荷を奪われて琉球人も負傷し、衣類等まで剥ぎ取られて唐地に放置された事件について、長崎へ派遣した使者が両奉行から得た回答を別紙にまとめて送ると伝えた書状。

登場人物

板倉重矩、島津光久、長崎奉行

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

板倉重矩、島津光久、長崎奉行、琉球、大清国、進貢船、海賊、船荷、負傷、別紙、書状

冊子頁

601頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf