追録1-No.143文書旧記雑録暫定版・確認中
松平乗寿書状
正保四年六月六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書0143
確認度高
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概要
松平乗寿が島津光久へ、四月二十一日に大地震があったものの、城内には別条がなかったと知らせる。光久が息又三郎を遣わした配慮を喜び、ますます安泰なので安心するよう伝える。六月六日付の返書である。
登場人物
松平乗寿、島津光久、息又三郎
宛先
松平薩摩守(島津光久)
キーワード
松平乗寿、島津光久、四月二十一日、地震、江戸城、城内無別条、息又三郎、返書
冊子頁
73頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~166頁(正保2~慶安2).pdf