追録1-No.1427書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
(寛文十二年)四月廿二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1441
確認度高
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概要
久世広之が島津綱久へ、高田殿の逝去を言葉に尽くせないほど痛んでいるとの綱久の書状を承知し、派遣された使者からの申入れについて老中一同で相談して将軍へ言上すると答えた書状。
登場人物
久世広之、島津綱久、高田殿
宛先
松平薩摩守(島津綱久)殿
キーワード
久世広之、島津綱久、高田殿、逝去、使者、老中相談、言上、書状
冊子頁
592頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf