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追録1-No.1419覚書抜旧記雑録暫定版・確認中

公儀流人扱覚書抜

(寛文十二年)二月十七日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1433

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

江戸から琉球へ預けられた公儀流人の扱いについて、命令なく召し寄せたり移したりしないこと、役目違反や逃亡時には速やかに報告・処罰すること、流人をかくまい又は助ける者も処罰し、留守居を通じて江戸へ報告することなどを定めた覚書の抜粋。

登場人物

島津光久、公儀流人、杉浦内蔵丞ほか

宛先

—

キーワード

島津光久、公儀流人、琉球、江戸、召寄せ禁止、逃亡、処罰、留守居、杉浦内蔵丞、覚書抜

冊子頁

590頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)589~786頁(寛文12~貞享3).pdf