追録1-No.1414書状旧記雑録暫定版・確認中
さつまの守書状(編者は綱久と推定)
年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1428
確認度高
この文書は暫定版です
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概要
さつまの守がせんさう院とのへ、五月十二日・同二十九日の消息を読み、中将様が機嫌よく道中を通り浜松で対面したことを喜び、自身らも無事に大坂へ着いたと伝える。修理大夫が首尾よく前髪を取ったこと、高輪・芝屋敷の一門も変わりないことを喜び、追書で兵庫も道中無事なので安心するよう述べる。
登場人物
さつまの守(編者は綱久かと推定)、中将様、修理大夫、兵庫(編者は久住かと推定)、せんさう院
宛先
せんさう院との
キーワード
さつまの守、綱久カ、せんさう院、中将様、五月十二日二十九日消息、浜松対面、大坂着、修理大夫前髪取、高輪芝屋敷、兵庫久住カ、一門無事
冊子頁
588頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf