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追録1-No.1384記事旧記雑録暫定版・確認中

島津綱久帰国

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1398

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

寛文十一年五月十四日、島津綱久が帰国の暇と例年どおりの拝領品を受け、六月三日に次男内匠を伴って江戸を発った。大坂・播州絵島を経て、参勤途上の父光久と対面し、七月に薩摩へ帰着したのち、仁礼平吉を江戸へ派遣して献上品を届け、帰国許可を謝した記事。

登場人物

島津綱久、島津光久、島津内匠、仁礼平吉

宛先

—

キーワード

島津綱久、島津光久、島津内匠、仁礼平吉、帰国許可、江戸、大坂、播州絵島、京泊、鹿児島、献上、謝礼、記事

冊子頁

579~580頁

読込量

大

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf