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追録1-No.1380記事旧記雑録暫定版・確認中

島津光久、琉球礼使を伴い参勤

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1394

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

寛文十一年五月二十八日、島津光久が参勤のため鹿児島城を出発し、中山王尚貞の謝礼使である金武按司を伴った。六月五日に川内京泊津から出船し、同月二十六日に大坂へ着いてしばらく滞在した記事。

登場人物

島津光久、尚貞、金武按司

宛先

—

キーワード

島津光久、尚貞、金武按司、琉球礼使、参勤、鹿児島城、川内京泊津、大坂、記事

冊子頁

579頁

読込量

小

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf