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追録1-No.1379御内書旧記雑録暫定版・確認中

徳川家綱御内書

(寛文十一年)五月三日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1393

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

将軍徳川家綱が島津光久へ、端午の祝儀として帷子・単物数十が届いたことを喜び、詳しくは酒井雅楽頭忠清が述べると伝えた墨印付き御内書。

登場人物

徳川家綱、島津光久、酒井忠清

宛先

薩摩少将(島津光久)殿

キーワード

徳川家綱、島津光久、酒井忠清、端午、帷子、単物、献上、墨印、御内書

冊子頁

578~579頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf