追録1-No.1376書状旧記雑録暫定版・確認中
久世広之書状
(寛文十一年)四月十八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1390
確認度高
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概要
久世広之が松平大隅守へ、公方の機嫌がよいことへの祝意を承知し、なお様子をうかがう使者を派遣した件には公方はますます勇健なので安心するよう伝える。氷砂糖一壺と御肴一種の献上を各々相談して披露し、一段の御仕合とする。
登場人物
久世広之、島津光久、徳川家綱、光久の使者
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
久世広之、島津光久、徳川家綱、機嫌伺使、氷砂糖一壺、肴、献上、披露、書状
冊子頁
578頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf