追録1-No.1371書状旧記雑録暫定版・確認中
板倉重矩書状
(寛文十一年)三月廿四日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1385
確認度高
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概要
板倉重矩が島津光久へ、紀伊大納言徳川頼宣の死去は言葉に尽くせない出来事だとし、これにより将軍徳川家綱の様子をうかがうため光久が使者を派遣した配慮を了承し、その旨を老中一同で相談して将軍へ言上したと答えた書状。
登場人物
板倉重矩、島津光久、徳川頼宣、徳川家綱、光久の使者
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
板倉重矩、島津光久、徳川頼宣、徳川家綱、紀伊大納言、死去、機嫌伺使、言上、書状
冊子頁
577頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf