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追録1-No.1365書状旧記雑録暫定版・確認中

久世広之書状

(寛文十一年)一月廿八日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1379

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

久世広之が島津光久へ、参勤時期について先の奉書の内容を了承し、そのため使者を派遣したことも承知したとして、使者の用向きを老中一同で相談し将軍へ言上すると答えた書状。

登場人物

久世広之、島津光久、徳川家綱、光久の使者

宛先

松平大隅守(島津光久)殿

キーワード

久世広之、島津光久、徳川家綱、参勤、奉書、使者、言上、書状

冊子頁

575頁

読込量

小

面白さ

★★★★★

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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf