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追録1-No.1344記事旧記雑録暫定版・確認中

島津久富佐土原に復帰す

年月日未詳/整理ID 旧記雑録追録1_文書1358

確認度高
この文書は暫定版です

現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。

概要

寛文十年初冬、久英が光久へ、叔父久富は厳親久雄の代から鹿児島で奉仕しており謝意を尽くせないと述べ、久英自身の助力となるよう佐土原へ戻すことを願う。光久は十月十六日に願いを許し、久富は翌寛文十一年初夏に鹿児島を辞して佐土原へ帰る。

登場人物

島津久富、島津久英、島津光久、島津久雄

宛先

—

キーワード

島津久富、島津久英、島津光久、島津久雄、佐土原、鹿児島、帰還、家臣、記事

冊子頁

571頁

読込量

中

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf