追録1-No.1337書状旧記雑録暫定版・確認中
土屋数直書状
(寛文十年)九月十六日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1351
確認度高
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概要
土屋数直が松平大隅守へ、同姓修理大夫綱貴が先頃初めて暇を得て国許へ到着した旨を承知したと返答する。その礼の御肴一種を各々相談して披露し、一段の御仕合と伝える。編者は綱貴が五月に初めて帰国の暇を得て六月に江戸を発ち七月五日に入国したと注す。
登場人物
土屋数直、島津光久、島津綱貴
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
土屋数直、島津光久、島津綱貴、帰国、国元到着、肴、献上、披露、書状
冊子頁
570頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf