追録1-No.1288書状旧記雑録暫定版・確認中
土屋数直書状
(寛文九年)四月十二日/整理ID 旧記雑録追録1_文書1302
確認度高
この文書は暫定版です
現在、内容を確認中です。概要・人物・宛先・キーワード等は後日修正される可能性があります。
概要
土屋数直が松平大隅守へ、公方の機嫌がよいことへの祝意を承知し、様子を尋ねる使者に公方はますます勇健なので安心するよう伝える。氷砂糖一壺と御肴一種の献上を各々相談して披露し、一段の御仕合とする。参勤のため先月中に国元を発足する旨も承知したと返答する。
登場人物
土屋数直、徳川家綱、島津光久
宛先
松平大隅守(島津光久)殿
キーワード
土屋数直、松平大隅守、公方勇健、機嫌伺い使者、氷砂糖一壺、御肴一種、披露済み、御仕合、先月中国元発足
冊子頁
557頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)365~588頁(万治元~寛文11).pdf